ものまね芸人コロッケのレストラン「CROKET MIMIC TOKYO」は麻布の情報発信基地?




ものまね芸人コロッケさんが2016/1/27にオープンさせた

ショーレストランCROKET MIMIC TOKYO」は

 

これまでコロッケさんがピン芸人としてものまねを

してきた枠から脱却して、

 

ものまねタレントを束ねるプロデューサーとしての

活躍の場であります。

 

ショーレストラン「CROKET MIMIC TOKYO」はどこで

運営されているのかを見ていきます。

 

 

ものまね芸人コロッケがプロデュースするショーレストラン「CROKET MIMIC TOKYO」とは?

ショーレストラン「CROKET MIMIC TOKYO」は総工費5億円とも言われていますので、

コロッケさんとしても大事業です。

 

ものまね芸人と呼ばれる人たちが集まる

エンターテインメントスペースが

コロッケさんがつくったレストランとも言えるでしょう。

 

一般的にどこかの団体のイベントがあると

食事をしながら芸能人のそっくりさんや

 

ものまね芸人による

余興が開催されることがよくあります。

 

ですから食事をしながらものまね芸人のパフォーマンスを見るということは

これまでも行われてきていますが、

 

ものまね芸人が集まる場所に食事に来るというのは

いままでなかった施設です。

 

 

ショーレストラン「CROKET MIMIC TOKYO」はどこにある?

「CROKET MIMIC TOKYO」が場所ですが、

住所は〒106-0045 東京都港区麻布十番1-10-10 B1F(ジュールA)

です。

地図で見てわかる通り、

東京メトロ南北線・都営地下鉄大江戸線 「麻布十番駅」 5番出口から

直結している建物であることがわかります。

 

コロッケがものまねプロデュースをするにあたってレストランに来るターゲットは?

コロッケさんがものまね芸人を束ねてプロデュースする

レストラン「CROKET MIMIC TOKYO」は

 

麻布十番駅に直結していますので、

基本的には東京を中心にした首都圏にいる人たちをターゲットにして

 

いるといってもいいでしょう。

 

実際に芸能人のそっくりさんやものまねタレントは

全国主要都市にあるホテルの宴会場での

 

出演が多いわけですから活動の場としても

ニーズがあるのは大阪よりもボリュームがある

東京になるのでしょう。

 

外国人も多く集まる港区ですから、

海外へのアピールもコロッケさんは狙っているのかもしれません。

 

そしてこれからデビューをする芸人さんにとっては

新たな教育や学びの場にもなりますし、

 

話題発信基地にもなるでしょう。

 

 

ものまね芸人からプロデューサーになったコロッケのレストランの運営会社は?

レストラン「CROKET MIMIC TOKYO」の運営会社は

株式会社 ミミック・エンターテイメントという会社です。

 

代表者はコロッケさんではなく、

前田敏明さんという方が務める会社です。

 

 

 





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