世界堂=巨大画材道具販売店がドキュメント72に!美術愛好家の舛添要一氏も利用!



美術愛好家にとっては、画材道具は絵具、筆、

額縁に至るまで、

 

多くの道具を必要とします。

 

美術愛好家のみならず、漫画家、画家のプロアマを問わず、

画材道具のニーズにこたえている巨大画材道具店に

世界堂新宿店があります。

 

 

世界堂がドキュメント72で紹介!

日本一の品揃えを誇る、巨大画材店が舞台。

1本50円の鉛筆から絵の具、コミック用品、彫刻まで。

あらゆる画材がビルの5フロアを埋め尽くす店を、

毎日4000人が訪れる。

出典:ドキュメント72時間「夢みる巨大画材店」

 

世界堂新宿本店は、6階建てのビルですけれども、

最上階はアートギャラリーなどに利用されていて

 

画材道具のフロアではないので、5フロアを埋め尽くす

という表現になっているのでしょうか?

 

世界堂は美術愛好家舛添要一氏も額縁購入などで利用した!

東京には有名な美術館も多いですし、

芸術、美術愛好家の絶対量は多いでしょう。

 

また、世界堂新宿本店へは、

交通アクセスもいいですから、

近県からも購入者がいるはずです。

 

有名人では、舛添要一元東京都知事は

美術愛好家として知られています。

 

都知事時代に政治と金の問題で

世界堂の領収書について、

 

「海外の方と政治家として仕事をする際に

日本独自の文化である

書や浮世絵などの版画などを

ツールとして活用している」

 

と弁明していたことが報道されました。

 

「文房具図鑑 その文具のいい所から悪い所まで最強解説 」の著者も世界堂の愛用者

手作りの文房具図鑑をつくって本にもなったことで

知られているのが、山本健太郎君です。

 

テレビに出演したこともある文房具博士ですけれども、

行きつけのお店は世界堂です。

 

世界堂の豊富な品揃えから生まれた

アイディアであるともいえるのでしょう。

 

世界堂新宿本店フロア紹介

世界堂新宿本店のフロアですけれども

1階 文具、事務用品売り場

2階 コミック、デザイン、製図用品関連売り場

3階 洋画材、日本画材

4階 額縁関連(デッサン額・賞状額・和額・モールディング・プリント画)

5階 額縁関連(油彩額・油彩画)

6階 ギャラリーフォンテーヌ/アートカルチャー 

 

となっています。

 

 

 





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