ワイモバイル「ポケットWifi」制限なしプランは光回線よりコスパが高い!



インターネット接続といえば、通常はNTTの光回線

最も一般的です。

 

ただし、光回線を利用するインターネット接続は

回線を引いている室内だけに限られる点が弱点です。

 

その点、ポケットWiFiであれば、WiFiルーターの機器を

持ち歩くだけで回線がある場所にしばられず

 

ノートパソコン、タブレットなどをネットに接続して利用可能です。

 

光回線とワイモバイルのポケットWiFiで制限なしに利用できるプランとの

利用料のコスパを比較してみます。

 

 

ワイモバイルポケットWiFiの利用料金は?

ワイモバイルがソフトバンクの回線を利用して提供する

ポケットWiFiは7GBで月額2480円を打ち出しています。

 

「ポケットWiFiプランSS」というプランですが、

お値段が安くても上限7GBまでしか利用できず、

動画を見るようなユーザーには不向きです。

 

ちなみに1GBでは動画でなければ約900ページの

サイト閲覧が可能です。

 

ですから1月で7GBという上限もライトユーザーには

まずまずの設定です。

 

ただし、いろいろな使い勝手を考えると制限なしで利用できる

ポケットWiFiプランの方が動画の視聴などを考えると現実的です。

 

ワイモバイルのポケットWiFiで制限なしにネット閲覧をするプランは光回線との比較でコスパが高い!

ワイモバイルのポケットWiFiを利用すれば自宅だけではなく、屋外、

旅先でもポケットWiFiのルーター機器を持ち歩くだけで

 

ノートパソコンやタブレットを活用してネットに接続することが

可能になります。

 

更に、リーズナブルに使う上限7GBのプランではなく、

使い放題のプランを選んでも

 

3年契約というしばりはありますが、

月額4380円(税抜き)で月間データ容量制限なしで利用できます。

 

自宅で光回線を契約していてそのほかに外出時など屋外で利用するために

WiFiを活用する人が多いでしょうけれども、

 

上限なしに利用できるなら、自宅で契約している光回線や

プロバイダー契約が不要になります。

 

ワイモバイルのポケットWi-Fiにスマホと固定回線を一本化してまとめる方法もあって

月々の支払いがだいぶお得になります。

 

 

しかも月額4380円であれば、マンションタイプの光回線の

利用料金とほぼ変わらない金額です。

 

メリットが大きいのは戸建ての光回線の場合でしょう。

 

戸建てで光回線を利用すればプロバイダーなど特典にもよりますが、

 

光回線とプロバイダー料金を合わせて6000円位の料金が多いはずです。

 

ワイモバイル「ポケットWiFi」の制限なしタイプの方が

コスパが高いですね。

 

光回線との比較でポケットWiFiのメリットは?

光回線は回線を引いている室内だけでの利用しかできないのですが、

WiFiの場合は場所を選びません。

 

富士山の五合目、地下鉄、地下街(八重洲地下街のような)でも

ソフトバンクと同じネットワークを利用してインターネットを利用できるのが

ワイモバイルのポケットWiFiです。

 

自宅では光回線を契約して、屋外ではWiFiを別途契約する必要が

なくなります。

 

ワイモバイルのポケットWiFiのメリットはコスパが高いと言えるでしょう。

 

また、一軒家に10人家族が別々にタブレットなどの通信機器を

所有していても10人までは1つのポケットWiFiで利用ができます。

 

ただし、全員が一気にネットに接続をすればそれなりには

負担にはなることはすいそされますが。

 

また、光回線によくあるプロバイダーとの契約も

なしでインターネットが活用できます。

 

メールはGメールなどのフリーメールを活用している人には

プロバイダーは全く不要です。

 

ワイモバイルのスマホの契約があればポケットWiFiの利用料金がさらにお得

ワイモバイルのポケットWiFiプラン2「アドバンスモード」と呼ばれる

月間データ容量上限なしプランは3年契約で

月額4380円ですが、

 

ワイモバイルのスマホ契約があれば、500円安く3880円になります。

 

ワイモバイルCMに登場する猫や女子=平祐奈、スマホやガラケーの評判についてはこちら!

 

光回線との比較では一切配線がない点と、

工事が必要なく即日契約日から使えるのも利点です。

 

 





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